リナもビックリ!エッチが最高なオジさまとの思い出

わたしくらいのオジさま好きともなると、なんとなくの雰囲気や仕草で、エッチが上手かどうか判断ができるようになってくるんです。もちろんたまに外れもありますが、以前お手合わせ頂いたOさんとのセックスは本当に凄かったです!今まで体験したことのなかった快感をくれた彼との思い出を語ります。
まずは平凡なデートからスタート
Oさんとの出会いはごく普通な感じです。友人の知り合いということで一緒にご飯に行ったのがきっかけで、その後男女の仲に発展したというものでした。正直最初に会った時から「この人多分、ベッドの上ではすごいんだろうなぁ」と予想していたわたし。すぐにアプローチをかけて、彼とのデートをゲットしたんです。

デート自体はある意味平凡なものでした。一緒にウィンドウショッピングをしたあとディナーをするという、ごくごく一般的なコースです。でも今となっては、お互いに夜が来るのを待っていたような気さえします。
ベッドインして知ったはじめての快感
ホテルにつくと彼はすぐにわたしの服を乱暴に脱がしはじめました。でも嫌な感じはみじんもありません。むしろ情熱的という言葉がピッタリな感じです。こういうムードの作り方もあるんだなぁ、と感心してしまったほどです。

その後彼がカバンから取り出したのはなんと大人のおもちゃ代表のピンクローター。こんなものを持ち歩いているなんて、最初からその気だったんだなって心の中で笑っちゃいました。

でも、彼のローター使いは本当に巧みで、前戯なのに何度もいかされてしまいました。わたしも実はひとつ持っているんですけど、自分で使うのと他人に使われるのでは感じ方が全然違います。新たな発見でした。
まさかの3回戦でリナもびっくり!
彼がオーガズムに達し、ぐったりしているのを見ながら、わたしは「素敵なセックスだなぁ」と物思いにふけっていました。こういうテクニックを持ったオジさま、本当に素敵です。

是非またデートがしたいと思っていたその時、なんと彼の男性器がむくむくとまた元気になってきました。少し驚きましたが、自分との行為でこんなに興奮してくれるんだと嬉しくなり、その後結局3回戦まで楽しんでしまいました。

後で聞いた話ですが、彼はなんとその日バイアグラを飲んでいたとのことです。名前だけは知っていましたが、あんなに効果があるんですね。今はクリニックで受診すれば簡単に手に入れることができるんだそうです。下半身に自信のないオジさまには最高のグッズだろうなと思いました。
そして、そうまでしてわたしとのベッドタイムを楽しんでくれたOさんに、今でも感謝しています。機会があったらまた一緒にホテルに行きたいな(笑)